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北海道コンサドーレ札幌と全道各地で「みんなのよい食JA親善大使」を開催

情報発信

2017年06月29日

北海道コンサドーレ札幌と全道各地で「みんなのよい食JA親善大使」を開催

 JAグループ北海道と北海道コンサドーレ札幌は、平成29年6月11日、全道3会場(JAさっぽろ・JA帯広かわにし・JAしべちゃ)にて、「みんなのよい食JA親善大使」を開催しました。

 このイベントは、北海道コンサドーレ札幌の選手がJA親善大使として全道各地を訪れ、子どもたちと一緒に「よい食」とは何かについて考えるイベントです。サッカー教室や選手によるトークショーを通して食事の大切さ、北海道の食べ物の美味しさ、自分たちが住んでいる地域の農業の役割を再認識してもらう取組みで、今年で8年目になります。

 3会場で約200人もの子どもたちが参加し、特に自分たちで調べて問題を考えた「北海道の食と農に関するクイズコーナー」は、各会場とも大盛り上がり。クイズを通して農業への理解・関心を深めてもらうことができました。

 また各会場には、コンサドーレへの応援メッセージを記入するボードを設置し、子どもたちからの熱いメッセージを届けました。

 

サッカー教室に参加する小野選手と子どもたち

【札幌】小野選手たちとのサッカー教室

【帯広】JA青年部と農業クイズ

【帯広】JA青年部と農業クイズ

【釧路】選手とのレクリエーション

【釧路】選手とのレクリエーション

【札幌】チームへの応援メッセージ

【札幌】チームへの応援メッセージ

 

 

 

 

 

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